よくある質問 / トレーディングカード(トレカ・カード)の相続・遺言相談|トレーディングカード次世代承継研究所

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よくある質問

メンテナンス中です。

カードの真贋鑑定(本物かどうかの鑑定)はできますか?
できません。
カードの価格の査定あるいは保証はできますか?
いずれもできません
ではなにができるのですか?
遺言書の作成支援あるいは遺言執行者に選任頂き、死後の手続の代行です。   指定されたカードを遺言書に従い適切に扱います。
遺言書をつくるとカードは預けないといけませんか?
いいえ、ずっとお手元に置いて大丈夫です。
遺言書を作った後、カードを売ることはできますか?
できます。その場合、そのカードについてのみ遺言が無効になります。
相談にお金はかかりますか?
いえ、基本無料です。ただし、実際に具体的な遺言書の作成までお手伝いになると有料になります。
相談はいつお願いできますか?
申し訳ありません。   平日は本業が忙しいため、土日祝のみ事前予約制でzoom又は電話のみでの対応になります。
遺言って必要ですか?
必須のものではありません。ただカードの事を思うと、作ってあげてほしいなというのが本音です。
相続税がかかるかどうか教えて頂けますか?
申し訳ありません。税金については税理士の先生のみがご相談に応じることができますので、当職ではお受けできません。
遺言書を自分でつくることはできますか?
できます。いわゆる自筆証書遺言とよばれるものです。メリット・デメリットがあります。
特に家族もおらず、カードを譲りたい相手もいません。どうしたらよいですか?
例えば、寄付をすることができます。   カードを寄付されても困ると思うので、死後売却しそのお金を寄付するというのがおすすめです。
家族が亡くなり、大量のカードが遺されました。価値があるかわからないのですが見て頂けますか?
申し訳ありません。   その場合は郵送にて取扱いをしているカードショップに送ると良いと思います。必要に応じて、ご案内致しますのでご連絡ください。
恐らく高いと思われるカードが遺されたのですが、誰が所有するのか話し合いがまとまりません。どうしたらよいでしょうか?
お話合いがまとまらない場合、弁護士に相談して頂くことになります。   その際にもそのカードの価値がどの程度なのかは調べてからの方が良いと思います。
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